VERDE特長・導入メリット

仮想化デスクトップはWindowsとLinuxをサポート

仮想化デスクトップには、Windows XP/7をはじめ、各種Linuxディストリビューション(Red Hat、Cent OS、Fedora、Ubuntu)をサポートしています。


デバイスを選ばないでアクセスが可能

ユーザは、PC・Laptop・Thin Client・iPadなど様々なデバイスから仮想化デスクトップへアクセスできます。


構築作業と管理負担の軽減

構築者は、最小構成であれば約1時間でVERDEシステムを構成し、ユーザへ仮想化デスクトップを提供できます。
また、多数のユーザが利用する場合でも、管理者のメンテナンスが必要なのはゴールドイメージのみです。ゴールドイメージに適用された更新(OSのパッチファイルや、ウィルス定義ファイルなど)は、各ユーザが使用する仮想化デスクトップに反映されるため、管理コストを削減できます。


既存システムとの連携

VERDEシステムは既存の認証サーバ(Active Directory、LDAPなど)や、ストレージと連携できます。また、クライアントは最新のPCを準備する必要はなく、従来からお使いのPCを利用いただけるので、新たな投資が必要ありません。